/

この記事は会員限定です

米、今年4.6%成長 議会見通し

コロナ前水準を回復へ

[有料会員限定]

【ワシントン=河浪武史】米議会予算局(CBO)は1日、2021~31年の中期経済見通しを発表し、21年の実質成長率を4.6%と予測した。20年は新型コロナウイルス危機によってマイナス3.5%の大幅な景気後退となったが、財政出動の効果で「国内総生産(GDP)は21年半ばには危機前の水準を上回る」とした。

CBOは20年7月時点の予測では20年の成長率をマイナス5.8%、21年はプラス4.0%と見込ん...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り595文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン