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ハリス副大統領 存在感

コロナ対策など重要政策に関与 後継含み、実績積む

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【ワシントン=芦塚智子】27日で就任から1週間となるカマラ・ハリス米副大統領(56)が存在感を示している。女性、黒人・アジア系で初の副大統領として、新型コロナウイルス対策など政権の最優先課題に関与する。バイデン大統領の後継もにらみ、実績づくりが課題となる。

ハリス氏は26日、2回目のコロナワクチン接種のため米国立衛生研究所(NIH)を訪問した。インド系で乳がん研究者だった母親の思い出に触れながら「...

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