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東映アニメ、13%減益

今期最終上振れ、北米で上映権堅調

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東映アニメーションは25日、2021年3月期の連結純利益が前期比13%減の100億円になりそうだと発表した。従来予想(39%減の70億円)から上振れとなる。北米で「ドラゴンボール超 ブロリー」の劇場上映権販売が想定を上回っていることなどを踏まえた。

売上高は8%減の506億円(従来予想は9%減の500億円)、営業利益は13%減の140億円(同38%減の100億円)となる見通し。...

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