/

この記事は会員限定です

(競泳・北島康介杯)松元、200自で日本新V

第一人者「素直にうれしい」

[有料会員限定]

競泳の北島康介杯は22日、東京辰巳国際水泳場で開幕し、男子200メートル自由形は松元克央(セントラルスポーツ)が1分45秒13の日本新記録で優勝した。従来の記録は、2019年7月の世界選手権で松元が銀メダルを獲得した際にマークした1分45秒22。

男子100メートル背泳ぎは入江陵介(イトマン東進)が53秒31で、女子100メートル平泳ぎは青木玲緒樹(ミズノ)が1分6秒94で制した。

男子200メー...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り411文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン