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住友理工社長 清水和志氏 自動運転で取引拡大

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「2021年は自動運転向け製品拡販の年だ。日産自動車が発売する電気自動車(EV)で、(自動運転から手動への切り替え時に)運転手がハンドルを正しく握っているかを感知するシステム『ステアリングタッチセンサー』が採用された。実績ができたことを弾みに、日産以外にも自動運転車の開発を進めるメーカーに拡販する」

「日本政府がハイブリッド車も含めて30年代半ばには新車販売を電動車にする政策を掲げたことは、多様な電動車に対...

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