/

この記事は会員限定です

電子看板用システム 駅構内・目的地、AIが案内

ロゴス、ソフトバンクと開発

[有料会員限定]

システム開発のロゴス(長野市)は、ソフトバンクと人工知能(AI)を搭載したデジタルサイネージ(電子看板)のシステムを開発した。AIの自動応答機能で、利用者は目的地への行き方などが簡単にわかる。省人化につながる点も生かして、駅や観光地などでの普及を目指す。

2020年8~10月には大阪市高速電気軌道(大阪メトロ)で実証実験を実施。梅田駅などの構内にサイネージを置いて、駅の利用者らを対象に...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り193文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン