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育休「イクボス」主導がカギ

言い出しやすい職場に

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子育て中の親を支える育児休業。近年は男性の取得が広がりつつある一方、職場に遠慮して取れないケースもまだ目立つ。休む同僚を気持ちよく送り出しながら、仕事も円滑に進めるために、周囲はどのような点に気を付けるべきか。取材を基にまとめた。

「難産だった妻を支えたいと考えた」。オリックス・レンテック(東京・品川)で3Dプリンターの営業企画を担当する近藤耕太郎さん(35)は2020年2月から2カ月間ほど育休を...

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