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現場で追悼「風化させぬ」

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長野県軽井沢町で大学生ら15人が死亡するなどしたスキーバス転落事故から5年となった15日、花や千羽鶴が供えられた現場付近の慰霊碑に発生時刻の同日未明から再発防止を願う業界や地元関係者らが訪れた。「事故が忘れられないように」などとそれぞれの思いを強くした。

慰霊に訪れた長野県佐久地域振興局の吉沢久局長(60)は「学生らが社会人として活躍していたと思うと胸が痛い。バス業者は新型コロナウイルスの影響で大...

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