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北九州市、IT企業誘致 6年で50社

雇用2000人創出 学校紹介、採用を支援

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北九州市がIT(情報技術)企業の誘致で成果を上げている。2019年度までの6年間で50社を誘致し、市は2000人以上の雇用創出を見込む。各企業は進出理由について「学校紹介など新卒採用を手助けしてくれる」と口をそろえる。学校と企業を結びつける誘致の手法は全国の自治体の参考になりそうだ。

「人手不足の折、地方での採用を強化したかった」。自動車大手に人工知能(AI)を使った生産改善などを提案するコンサル...

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