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クラウド保守・運用のビヨンド 夜勤廃止へカナダに拠点

時差活用し負担を軽減

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企業からクラウドサーバーの保守や運用を請け負うスタートアップのビヨンド(大阪市)が、働き方改革の一環としてカナダにオフィスを新設した。サーバーの運用では1日24時間の監視が欠かせない。従来はエンジニアが1日3交代制で業務に当たっていたが、時差を利用した連携を通じ、年内にも日本での夜勤シフトを廃止する。

ビヨンドは2007年に創業し、各種サーバーの設計から運用までを一貫して企業から受託できるのが強み...

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