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米、ワクチン接種に遅れ

昨年末目標の2割止まり

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【ニューヨーク=野村優子】米国で新型コロナウイルスのワクチン接種ペースに遅れが目立つ。米政府は2020年末までに2000万人の接種を目標としていたが、実際にはその2割程度にしか満たなかった。供給能力や安全性への懸念解消などに課題が残る。

米疾病対策センター(CDC)によると、7日時点で約2141万回分のワクチンが配布され、うち接種されたのは591万回分。米政府は20年中に2000万人接種を目指して...

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