/

この記事は会員限定です

JR磐越東線 利用促進探る 福島県が協議会

[有料会員限定]

福島県はJR磐越東線の利用促進策などを検討する協議会を設ける。郡山市やいわき市など県内沿線5市町と、3月末までの発足を目指す。JR東日本はオブザーバーとして参加する。赤字区間を抱える同線の維持に向け、沿線地域を含めた活性化の道を探る。

JR東は2022年、乗客の少ない線区の収支を公表。磐越東線のいわき(いわき市)―小野新町(同県小野町)間は21年度の収支が6億9000万円の赤字。1日1キロメート...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り212文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

業界:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません