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デジタル化、カギは「エンパシー」

米ユーアイパス日本法人最高経営責任者(CEO) 長谷川康一

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新型コロナウイルスの感染拡大をきっかけに、企業や組織はリモートワークなど非接触・非対面を基本とした仕事の進め方を探っている。行政による新型コロナ対応を含め、事務作業を自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の活躍の場が国内外で広がっている。デジタル化の遅れが指摘される日本だが、RPAにAI(人工知能)を組み合わせる試みなどは海外からも注目されているようだ。

RPAと融合するAI...

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