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さいたまでシェア実験

スクーター・超小型EV…、市など来月

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産官学連携で街づくりに取り組む「さいたま市スマートシティ推進コンソーシアム」は2021年1月、電動アシスト付き自転車やスクーター、超小型電気自動車(EV)のシェアリング実証実験を始める。まずはJR大宮駅とさいたま新都心駅の周辺に貸し出し拠点を設ける。

実証実験にあたり、自転車シェア事業のオープンストリート(東京・港)が電動自転車200台、スクーター60台を導入する。4人乗りの超小型EV10台はENEOSホールディングス

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