/

この記事は会員限定です

ゴミ袋 バイオプラ製検討

新潟市、市内産コメ活用

[有料会員限定]

新潟市は指定ゴミ袋にバイオマスプラスチックを採用する検討を始めた。燃えるゴミ袋の一部を、コメ由来のバイオプラ製に置き換える方針だ。原料となるコメは市内産で、主に精米時に発生したくず米を使用する。プラスチック削減に対する市民の意識醸成につなげる。

2023年度の予算編成案に、バイオプラを使ったゴミ袋の導入に向けた事業費800万円を盛り込んだ。2月定例議会で承認されれば、製造や販売に向けた準備を始め...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り211文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません