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車用半導体の生産履歴、ブロックチェーンで管理

不具合確認、素早く

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電動化やつながる車などの「CASE」と呼ぶ技術で自動車に使う半導体が急増するなか、その供給網(サプライチェーン)を管理する仕組みづくりが本格化してきた。ホンダなど約100社・団体が加盟する国際団体と、米インテルなど半導体関連の約2千社の国際団体が連携。ブロックチェーン(分散型台帳)を使い、生産や流通履歴を正確に確認できるようにする。

ホンダやゼネラル・モーターズ(GM)などが参加する「モビリティ・オープ...

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