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夫婦こそ定期的に「会議」

共働き増、両者納得の家庭運営へ 言葉にして意思を確認

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夫婦やカップルが互いの関係をよりよくしようと、仕事やお金、子育てなどについて「会議する」ケースが増えている。共働きが増えるなど親世代とは異なる家庭運営が求められ、正解がないからこそ、改まって時間をかけて話し合う。コロナ禍で一緒に過ごす時間が増えたことも後押ししている。

「じっくり話して、夫の思いに深く触れることができ、やっと前に進めた」。助産師の女性(38)は、息子の1歳の誕生日に旅行に出かけた際...

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