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昭和電工マテ、半導体材料に200億円投資

韓台で生産強化

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昭和電工子会社の昭和電工マテリアルズ(旧日立化成)は8日、韓国と台湾で半導体関連材料の生産能力を増強すると発表した。2023年までに総額200億円を投じ、シリコンウエハーの研磨剤や配線基板材料の工場を新設する。高速通信規格「5G」やデジタル化などで半導体需要は伸びるとみて、アジアでの生産体制を強化する。

ウエハーの研磨材「CMPスラリー...

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