/

この記事は会員限定です

日航機、胴体・翼も損傷 運輸安全委がトラブル調査

[有料会員限定]

那覇発羽田行き日航904便で発生した左主翼のエンジントラブルで、運輸安全委員会の航空事故調査官3人は5日、那覇空港で同機を確認するなど現地調査を始めた。調査官によると、新たに胴体後方の左側で長さ約30センチのひっかいたような傷と、左側の水平尾翼に何かがぶつかったような痕が確認された。

日下順詞調査官は報道陣に「現在のところバードストライクの痕跡は見受けられない」と説明した。1年以内をめどに...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り196文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン