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大学3割「来年度は対面中心」

感染警戒で5割「未定」 154校10~11月調査

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全国の有力大154校のうち青山学院大など3割が2021年度に対面中心の授業を計画していることが日本経済新聞の学長アンケートで分かった。新入生のメンタル面を危惧する大学が8割に上ることなどが背景にある。足元では新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)の発生が相次ぎ、5割が来年の授業形式を未定とするなど慎重な大学も多い。(関連記事を大学面に

10~11月に157校に調査票を送り、154校の回答...

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