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ドコモ、携帯料金下げへ 廉価ブランドも導入

政権の要請に応じる

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NTTドコモが、携帯電話の料金を引き下げる方向で最終調整に入った。主力ブランドのデータ大容量プランを軸に価格体系を見直す。データ容量20ギガ(ギガは10億)バイト分の料金が月額3000円前後の廉価な別ブランドも来春をメドに新たに導入する。主力ブランドでの値下げは大手では初めて。KDDIなどが追随すれば国際的に割高とされた日本の携帯電話料金(総合2面きょうのことば)の下落につながる。(関連記事総合1面に

菅義偉政権による携帯...

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