/

この記事は会員限定です

コロナ下、交流手段提供

4~9月の営業損益額が大きい企業

[有料会員限定]

日本経済新聞社が中堅上場企業「NEXT1000」を対象に2020年4~9月期の営業増益額をランキングしたところ、新型コロナウイルス禍で求められる新たなコミュニケーションツールを提供するIT(情報技術)企業などが上位に目立った。2位となったJストリームは安定性の高い動画配信サービスで収益を大きく伸ばしている。

 ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り149文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連キーワード

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン