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琵琶湖観光、空や水路から 大津港で水上飛行機

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大津市は関西国際空港や京都市内から観光客を呼び込む拠点として、琵琶湖岸にある大津港の機能強化を探る。24日、客を乗せた水上飛行機の発着と琵琶湖疏水(そすい)の観光船の乗り入れを試験的に実施した。足元では新型コロナウイルスの影響で観光客は落ち込んでいるが、収束後を見据え琵琶湖観光を空から水路からアピールする。

大津港での水上飛行機の運航は48年ぶり。この日は関空発の第1便が大津港に着水し、2~4便は...

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