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社会的距離 アートで示す

公共空間の感染対策「説明調でなく自然」

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新型コロナウイルス感染対策としての「ソーシャルディスタンス」(社会的距離)を、アートで示す取り組みが広がっている。デザイン性のあるピクトグラム(絵文字)やだまし絵、オブジェなど表現は幅広い。目を引く工夫とユーモアで空間を有効活用し、自然に対策に導く試みだ。

チケットの売り場前や作家の荒俣宏さんが選んだ世界の珍品が並ぶ人気ギャラリー――。6日に全面オープンした地上5階建ての「角川武蔵野ミュージアム」...

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