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沸騰 道の駅4 閑古鳥一転、歓声戻る

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11月上旬の平日、神戸市郊外の道の駅「神戸フルーツ・フラワーパーク大沢(おおぞう)」には多くの家族連れが訪れていた。農産物の直売所やフードコートの運営会社の代表取締役、高山寿弘は「かつて廃れていく姿を見てきた。道の駅になって明らかに来場者が増えた」と振り返る。

もともとは神戸市が1993年に開業したレジャー施設で、フルーツ狩りを楽しめるほか、遊園地やパターゴルフ場もある。初年度は160万人が来場...

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