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JX通信社、供給網のリスク警告

報道やSNS分析 調達遅れの可能性検知

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インターネットによる情報提供事業のJX通信社(東京・千代田)は、大手商社のユアサ商事のシステム子会社とサプライチェーン(供給網)の供給リスクを見える化するサービスを始める。SNS(交流サイト)や報道を人工知能(AI)で解析し、自然災害や戦争による調達遅れなどを検知する。サプライヤーが複層的で管理が難しい大企業の利用を見込む。

新サービスは「ツイッター」「ユーチューブ」などSNSの投稿内容や信頼性...

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