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日経平均29年ぶり高値 終値2万4325円

円も上昇、103円台

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日本株が約29年ぶりとなるバブル崩壊後の高値を付けた。6日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸し、終値は2万4325円と1991年11月以来の高値となった。米大統領選を巡る不透明感が和らぎ、世界の投資家が運用リスクをとる姿勢を強めている。2021年以降の国内景気や企業業績の回復期待も後押ししている。

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