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2次補正の半導体支援策、日米研究拠点に3500億円

先端品生産へ4500億円

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政府が2022年度第2次補正予算案に計上する半導体支援策の概要が分かった。日米が連携する次世代研究拠点の整備に約3500億円、先端品の生産拠点の支援に約4500億円を盛る。製造に欠かせない部素材の確保にも3700億円を充て、計1.3兆円を投じる。経済安全保障上の重要性が高まる半導体の国内供給網の構築を進める。

支援の枠組みが巨大になるだけに妥当性や透明性が重要になる。経済安保や競争力の強化につな...

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