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フィンランド首相 サンナ・マリン氏

最年少「働き方改革」推進

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2019年12月、フィンランド史上最年少の34歳で首相に就任した。直近では素肌にジャケットを羽織った姿でファッション誌に登場。「首相として不適切」との批判が出ると、「女性差別だ」として同じ格好をした自分の写真をSNS(交流サイト)に投稿する人が相次ぐなど、言動は常に注目を集める。

シングルマザーに育てられ、幼少期には経済的困窮を経験した。格差是正への関心が強く、20歳すぎから政治活動に身を投じた。...

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