/

この記事は会員限定です

大統領選、企業が固唾

エネルギー・車・税制… 政策両極、影響大きく

[有料会員限定]

【ニューヨーク=中山修志】11月に迫った米大統領選の行方を産業界が固唾をのんで見守っている。トランプ・バイデン両候補の政策は多くのテーマで両極にあり、選挙結果によって事業環境は一変する。エネルギーや自動車、IT・ネットなどの主要企業は産業構造の大転換に身構える。トヨタ自動車など日本の企業にとっても対岸の火事ではない。(関連記事国際面に)

政権交代なら地殻変動が避けられないのが、エネルギー業界だ。

トランプ氏は地...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1375文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン