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極超音速ミサイルで抑止 迎撃困難な反撃手段に

防衛省30年配備目標

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防衛省は2030年をメドに音速の5倍以上のスピードで変則軌道を飛ぶミサイル「極超音速誘導弾」を配備する検討に入った。日本へのミサイル発射を思いとどまらせる抑止力として相手に反撃する手段を探る。中国や北朝鮮の軍事的脅威が念頭にある。(関連記事政治・外交面に

ロシアによるウクライナ侵攻で世界の安全保障環境が一変したことを受け、新たな考え方で抑止力強化をめざす。

極超音速ミサイル(総合2面きょうのことば...

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