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経営層の88%「経験」

評価は上々 課題は濃密さ

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日本経済新聞社が6~7月にかけ、国内主要企業の経営者を対象に実施した「社長100人アンケート」では、88%(125人)がコロナ禍に「在宅勤務・テレワークを経験した」と答えた。数日からほぼフル実施まで頻度は様々だが、予想以上に多くの経営者が今回在宅勤務に挑んだ。

自由回答を見ると評価もおおむね良好だ。「通勤や移動の時間がなくなり、時間を有効活用できる」(第一生命ホールディングス・稲垣精二社長)、「(オンライン会議をベースに...

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