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対策の浸透「納得度」カギ

同志社大・瓜生原教授が意識調査分析

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日経・FT感染症会議は8月、20~60代の男女1000人を対象に新型コロナウイルス感染症に対する意識調査を実施した。長期に及ぶコロナ下で国民は感染対策をどのように捉え、行動に移したのか。同志社大学の瓜生原葉子教授に分析結果を聞いた。

調査では、多くの人が基本的対策が有効と感じ、継続して取り組んでいることが明らかになった。感染対策の実施では「家に帰ったら手洗いやうがいをする」や「同居している人以...

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