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住商、東電など5社と連携 ハノイでスマートシティー

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住友商事はベトナムの首都ハノイ市で2021年度から開発するスマートシティー(環境配慮都市)の運営で東京電力やNECなど5社と連携する。インフラ整備やIT(情報技術)のノウハウを各社が持ち寄る。交通渋滞や電力供給といった課題解決につながる街づくりに生かす。

送配電事業の東京電力パワーグリッドとNECのほか、NTTコミュニケーションズ、三菱重工エンジニアリング、博報堂が参画する。事業内容を検討するコンソーシアム(共...

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