/

この記事は会員限定です

フェンシング、パリ五輪へ新星

全日本最年少Vの小久保

[有料会員限定]

9月に行われたフェンシング全日本選手権の男子サーブルでは、小久保真旺(星槎国際高川口)が史上最年少の17歳で優勝した。日本代表のトップ選手を強気に攻める堂々の勝ちっぷり。日本勢がなかなか世界上位に食い込めない種目に、2024年パリ五輪に向けた新星が現れた。

準々決勝で全日本優勝4度の島村智博(警視庁)に15-13で勝ち、準決勝も渡辺裕斗(ソフトバンクフェンシング)に15-13。世界ランキング日本勢...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り464文字

すべての記事が読み放題
まずは無料体験(初回1カ月)

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン