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越境EC、円安で再脚光 2年で8割増

日本製人気、中小に商機

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越境電子商取引(EC)=総合2面きょうのことば=による海外への商品販売が急増している。IT(情報技術)の発達で翻訳や手続きなどが簡単になったところに急速な円安が追い風となり、中小企業が参入する動きが広がる。2021年には米中向け越境ECだけで両国向け輸出額の約1割に相当する規模に成長した。中小企業のグローバル化が進むきっかけとなる可能性があり、息の長い取り組みが求められる。

経済産業省によると個...

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