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エレファンテック社長 清水 信哉氏

車の軽量化、回路が担う

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「世界の自動車メーカーが使いたくなる新しい技術を生み出したい」。エレファンテック(東京・中央)の清水信哉社長は力を込める。同社はインクジェット印刷のように、プリント基板に金属を吹き付けて電子回路を作る技術が強み。従来の基板に比べて低コストで、製造工程で出る廃材を減らせる利点がある。自動車向けに応用を進める。

CPU(中央演算処理装置)を自作したり、サークルでレーシングカーを作ったり。学生時代から...

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