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北朝鮮ミサイル日本通過、最長4600キロ 国際社会の隙突く挑発

グアム射程、軍事緊張高まる

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北朝鮮が4日に発射した弾道ミサイルは5年ぶりに日本上空を通過した。飛行距離は過去最長の4600キロメートルで米領グアムが射程に入る。米国がウクライナ侵攻でロシアと、台湾問題で中国と対立する国際社会の足並みの乱れをついた挑発行為で軍事的緊張が高まる。大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射や核実験などに踏み切る可能性もある。(関連記事総合2政治・外交面に

国際社会の関心はウクライナ情勢に集中し、北朝...

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