/

この記事は会員限定です

任天堂、スイッチ販売36%増

7~9月、「スプラ3」ヒット

[有料会員限定]

任天堂の主力ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の国内販売が持ち直している。ゲーム情報誌「ファミ通」によると2022年7~9月の国内販売台数は前年同期比36%増の118万台だった。9月に発売したソフト「スプラトゥーン3(スプラ3)」がヒットしたことで、ハードの国内販売も伸びたかたちだ。ただ、任天堂は半導体不足で世界的にはスイッチの生産に苦戦しており、足元では在庫が少なくなっているとみられる。

ファミ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り356文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン