/

この記事は会員限定です

SBI、ファンドを持ち分会社化

地銀連合に弾み

[有料会員限定]

プライベート・デット・ファンドと呼ばれる企業融資に特化するキーストーン・パートナース(東京・港)はSBIホールディングスと資本業務提携を結ぶ。SBIの営業網を生かし投資先となる企業を探す。SBIが推進する地銀連合構想でも、地銀の取引先企業の支援などで協力する。後継者難やコロナ禍で中小企業の経営環境が厳しくなる中、手を組むことにした。

SBIがキーストーンの発行済み株式の33.4%を取得し、持ち分法適用会社にする。金額は...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り311文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン