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環境省・経団連、ESGの開示基準作り

各国と協調めざす

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環境省と経団連はESG(環境・社会・企業統治)に関する企業開示の国際基準づくりで協力する。環境や社会貢献などの取り組みを示す非財務情報は、海外で開示基準が乱立しており、企業の負担を増やす一因となっている。環境省と経団連は企業の意向を踏まえ、官民連携で基準の統一に向け、各国政府に協調を呼びかけていく。

小泉進次郎環境相と経団連の中西宏明会長が主導し、24日にも「脱炭素社会の実現に向けた合意」を公表す...

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