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コロナ感染、待機7日に

首相が今夕表明、経済正常化へ縮小

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政府は新型コロナウイルスの感染者が療養のために待機する期間について現在の10日間から7日間に短縮する方針だ。岸田文雄首相が6日夕に表明する。変異型発生や感染急拡大に備えつつ経済社会活動を正常に近づける措置として打ち出す。

新型コロナ対策として政府は現在、症状がある人には10日間、無症状者には7日間の自宅療養などを求めている。このうち有症状者の待機期間を7日間にする。無症状者の待機期間も短縮を検討...

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