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ヤマダ、ヒノキヤにTOB

最大126億円、投資住宅を収益の柱に

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ヤマダ電機は8日、住宅メーカーのヒノキヤグループをTOB(株式公開買い付け)で子会社化すると発表した。発行済み株式の50.1%を取得する方針で、投資額は最大で126億円となる見通し。ヤマダは本業の家電量販に加え家具や住宅事業を収益の柱として育成する考えで、ヒノキヤグループが得意とする冷暖房システムなどを活用する。

買い付け期間は9日~10月22日まで。買い付け価格は1株あたり2000円で、8日終...

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