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5G 過疎地で共同整備

携帯3社、コスト抑え通信網

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NTTドコモなど携帯大手3社は次世代通信規格「5G」について、人口が少ない過疎地での基地局整備で協力する。建設費用を分割し、都市部に比べ最大10倍にも上るインフラ整備コストを抑える。5Gは工場の自動化や遠隔医療の基盤として活用が期待される。少子高齢化などの課題を抱える地方で通信網が手薄になる事態を防ぐ。

KDDIソフトバンクを含めた3社で山間部などの人口が少ない地域で100局程度を建設すること...

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