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「企業同士つなぐハブに」

森島寛晃社長に聞く

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セレッソ大阪の森島寛晃社長(48)は選手として活躍し、2018年からは社長を務める。経営戦略を聞いた。

――ビジネス仲介の背景と狙いは。

「東南アジアの子どもたちをサッカーを通じてサポートする中で、現地企業ともつながりができた。今回のナカバヤシは良いモデルケースだ。取り組みを広げるとともに、スポンサーとの関係もより強固にしたい。セレッソが企業同士の『ハブ』になればいい」

――コロナ禍が経営に打撃を...

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