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セーリング育成プログラム1期生、世界ユース3位に

若手強化、早くも成果

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日本セーリング界には久々の朗報になった。13~22歳の若手強化のため日本連盟が昨年、新たに始めた「HOPE育成プログラム」1期生、女子29er級の市橋愛生(早稲田佐賀高)後藤凜子(神奈川・南高)組が7月14日までオランダで行われたユース世界選手権で3位に入った。

プログラムでは年間計70日程度の合宿を張る。新型コロナウイルス禍もあって海外の舞台に出られず、メダルなしに終わった昨年の東京五輪の反省...

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