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コロナ禍でも起業活発

当麻町、商工会員2年で36%増

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北海道当麻町は新型コロナウイルス禍でも起業が相次いでいる。商工会によると4月1日時点で227会員と2年前に比べ36%増えた。旭川市に隣接する6200人の町には手厚い補助金が武器だという。村椿哲朗町長も「社会増に転じた年もあり、人口減の抑制につながっている」と語る。

五輪メダリストも輩出した柔道・上野三姉妹の一人で、旭川市出身の上野巴恵さんは4月、柔道場を開設した。他にも町内ではスポーツ施設が多く...

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