/

この記事は会員限定です

ワークマンや西松屋… 強い小売業は「ポツンと」系

コロナ禍でも好業績、辺境商圏が経営力鍛える

[有料会員限定]

「日本各地の人里離れた場所に、なぜだかポツンと存在する一軒家。衛星写真だけを手がかりに……」。日曜夜の人気番組、『ポツンと一軒家』(テレビ朝日系)は、こんな言葉から始まる。

さすがにテレビ番組のような極端な「ポツンと」感ではないが、郊外のロードサイドにポツンと建っている店がある。そんな「ポツンと」系小売業を挙げるならワークマンケーズホールディングス(店名はケーズデンキ)、西松屋チェーン、カインズ、コメリコスモス薬品などがある。共通しているのがコロナ禍でもし...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1171文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン