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外食大手13社、7割が赤字 4~6月

郊外は回復傾向

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新型コロナウイルスの影響で、外食企業の業績が悪化している。休業や外出自粛で売り上げが減少し、2020年4~6月期は大手の7割が最終赤字となった。郊外では客足が戻りつつあるが、都市部では在宅勤務の定着で回復が鈍い。大人数で利用するファミリーレストランが、ハンバーガー店に比べ低迷が続くなど、業態間での格差もでている。

「ビジネスモデルの極めて大きな変革が迫られている」(谷真社長)。すかいらーくホールディングスが13日発表した20年4~6月...

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