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仕事600人分削減へ オリコ社長、RPA活用

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4月に就任したオリエントコーポレーションの飯盛徹夫社長は日本経済新聞の取材に応じ、業務のデジタル化を加速し、2022年3月期までに19年3月期に比べて約600人分の仕事量を削減する考えを明らかにした。現在約3400人いる従業員数も減る。

定型業務を自動処理するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)の活用や、審査業務の自動化で生産性を高める。「事務処理体制を改革する」(飯盛社長)という。従業員数については「定年退...

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